ウルセラ施術から1週間目!ウルセラの特徴
ウルセラ施術1週間、何故私がHIFUを選んだのか?
ウルセラを受けてから一週間以上たちました。経過観察と感想を述べたいと思います。
やはりどうしても高価であるため私はウルセラを受けるのを一年ほど迷いました。
色々リサーチしていくうえで、私の顔の悩みが太っているわけではないこと、純粋にマリオネットラインやほうれい線が気になりだしたこと…切ったり縫ったり注入したりの外科的手術はやらないポリシーがあること…以上の3点からやるべき手術はHIFUだと考えました。
ウルセラは医師がうたなければいけない
HIFUの中でも色々と調べていくうちにSMAS筋に直接働きかける力が最も強いのはウルセラであると考えたので、ウルセラ一択で安いクリニックを探しました。
ここで調べていくうちにウルセラは全て医師が施術するらしいとはわかったのですが、念のためホームページにはっきりとウルセラ認定医が施術します、と記載されているものの中からのみ選びました。
ウルセラはHIFUで一番高い
探していくうちにわかったのはウルセラは安いといわれるクリニックでも十分高い、ということです。
ウルセラはほかのHIFUに比べて機種が高価で消耗品であるハンドピースなども高価であることから値段が高くなるそうなのです。
それでも平均価格30万くらいのウルセラですが何とか20万切るくらいのクリニックで症例数も多いところをみつけたのでそこで施術することにしました
ウルセラから1週間後、経過観察の結果
私が感じたプラスの効果
本題の経過観察ですが、個人的には皺やマリオネットラインが薄くなる等のプラスの効果を感じています。
現在はコロナの影響で外出時は常にマスクを着けているので、友人などにたるみの改善を指摘されたりはしていないのですが、自分で判断する限りたるみが少し改善されていると思います。
顎まわりもシャープになった気がします。
私が感じたマイナスの効果
一方でマイナスの効果というか軽い副作用なのでしょうか?もう一週間以上たったのにまだ弱い筋肉痛のような感じが残っています。
しかし私はこれはこれですごいと思っていて、副作用ではありますがプラスに解釈しています。
何故なら今まで試した医療機器でここまではっきりと施術の結果で何かを感じたことはなかったからです。
それがたとえ筋肉痛というマイナス要素だったとしても、副作用があるというなら作用もあるのだな…と理解できるからです。
ウルセラは確実に皮膚の奥の筋肉に作用していると感じることのできる施術です。
いつ頃筋肉痛が完全になくなるのか、施術してから何日後が一番調子が良いのか、それぞれ経過観察を後日あげていこうと思います。